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血糖トレンド委員会
について

ABOUT US

血糖トレンド委員会は、血糖コントロールの重要性、および「血糖トレンド」の概念とその活用方法について、医学的、学術的および患者さん視点で分かりやすく正確な情報発信を行うこと目的とした委員会です。医師と患者さんが構成メンバーとなり、血糖トレンドや血糖コントロールに関する正しい情報を、糖尿病患者さん及び糖尿病予備群の方などに向けて、患者さん視点で分かりやすく発信していきます。

名称 血糖トレンド委員会
設立 2019年11月14日(世界糖尿病デー)
活動
目的
本会は、血糖コントロールの重要性、および「血糖トレンド」の概念とその活用方法について医学的、学術的および患者さん視点で分かりやすく正確な情報発信を行うことを目的とする。

世話人

西村 理明(にしむら りめい)-
代表世話人

東京慈恵会医科大学 
糖尿病・代謝・内分泌内科 
主任教授

1991年3月東京慈恵会医科大学卒業。2002年4月~2006年7月東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科助手、2006年8月~2011年3月同講師、2011年4月~2018年9月同准教授を経て、2018年9月より現職。

1991年3月東京慈恵会医科大学卒業。2002年4月~2006年7月東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科助手、2006年8月~2011年3月同講師、2011年4月~2018年9月同准教授を経て、2018年9月より現職。

利根 淳仁(とね あつひと)

岡山済生会総合病院
内科・糖尿病センター
副センター長

2000年3月岡山大学医学部卒業。岡山赤十字病院、国立病院機構岡山医療センター、岡山大学病院を経て、2018年から岡山済生会総合病院に勤務。日本糖尿病学会専門医・研修指導医、日本内科学会総合内科専門医・指導医。

2000年3月岡山大学医学部卒業。岡山赤十字病院、国立病院機構岡山医療センター、岡山大学病院を経て、2018年から岡山済生会総合病院に勤務。日本糖尿病学会専門医・研修指導医、日本内科学会総合内科専門医・指導医。

豊田 雅夫(とよだ まさお)

東海大学医学部 
腎内分泌代謝内科 准教授

1996年3月東海大学医学部卒業。2004年4月〜東海大学医学部 腎内分泌代謝内科助手、2007年4月〜同講師、2013年4月〜東海大学医学部付属病院 第1診療センター長、2014年4月〜同准教授。日本糖尿病学会専門医・研修指導医、日本内科学会総合内科専門医・指導医。

1996年3月東海大学医学部卒業。2004年4月〜東海大学医学部 腎内分泌代謝内科助手、2007年4月〜同講師、2013年4月〜東海大学医学部付属病院 第1診療センター長、2014年4月〜同准教授。日本糖尿病学会専門医・研修指導医、日本内科学会総合内科専門医・指導医。

國枝 加誉(くにえだ かよ)

管理栄養士 
2型糖尿病患者

17歳でやせの2型糖尿病を発症、食健康の重要性を体感し管理栄養士の道へ。「生活習慣病の発症と重症化」双方の予防に重点を起き、フリーランス栄養士として医療機関での栄養相談、講演・セミナー、執筆、栄養士の教育などに従事。2018年11月より、とくだ内科クリニックにて栄養相談・療養相談を担当。

17歳でやせの2型糖尿病を発症、食健康の重要性を体感し管理栄養士の道へ。「生活習慣病の発症と重症化」双方の予防に重点を起き、フリーランス栄養士として医療機関での栄養相談、講演・セミナー、執筆、栄養士の教育などに従事。2018年11月より、とくだ内科クリニックにて栄養相談・療養相談を担当。

相田 幸二(あいた こうじ)

料理研究家 
1型糖尿病患者

16歳からホテルの和食部門で板前修業をし、2005年に料理レシピのブログを開始。ヤフーブログランキングで常に上位を維持するほどの人気を博し、レシピ本「こうちゃんの簡単料理レシピ」を発売。仙台を拠点にテレビやラジオ、雑誌などで活躍するほか、講演活動も行っている。2018年1月に1型糖尿病であることを公表。

16歳からホテルの和食部門で板前修業をし、2005年に料理レシピのブログを開始。ヤフーブログランキングで常に上位を維持するほどの人気を博し、レシピ本「こうちゃんの簡単料理レシピ」を発売。仙台を拠点にテレビやラジオ、雑誌などで活躍するほか、講演活動も行っている。2018年1月に1型糖尿病であることを公表。

大村 詠一(おおむら えいいち)

元エアロビック競技日本代表 日本IDDMネットワーク副理事長 1型糖尿病患者

4歳のときに母の影響でエアロビックを始める。8歳で1型糖尿病を発症したが、ジュニアの世界チャンピオンや日本代表として活躍。現在は現役を引退し、エアロビックの普及・発展に努め、講演を通した糖尿病の啓発活動、1型糖尿病の根絶を目指した研究助成に力を入れている。

4歳のときに母の影響でエアロビックを始める。8歳で1型糖尿病を発症したが、ジュニアの世界チャンピオンや日本代表として活躍。現在は現役を引退し、エアロビックの普及・発展に努め、講演を通した糖尿病の啓発活動、1型糖尿病の根絶を目指した研究助成に力を入れている。

サポーター

神内 謙至
(かみうち けんじ)


かみうち内科クリニック 院長

木村 那智
(きむら なち)


ソレイユ千種クリニック 院長

広瀬 正和
(ひろせ まさかず)


D Medical Clinic Osaka 院長

高橋 紘
(たかはし ひろし)


東京慈恵会医科大学
糖尿病・代謝・内分泌内科 
 

本田 寛人
(ほんだ ひろと)


四條畷学園大学
リハビリテーション学部
リハビリテーション学科
理学療法学専攻 准教授

手塚 裕子
(てづか ゆうこ)


臨床検査技師
(日本糖尿病療養指導士)
1型糖尿病患者
 

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協賛 3Hクリニカルトライアル株式会社
運営事務局

株式会社 電通PRコンサルティング

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